学び

自作問題を、条件不足・答えが一つ・複数解に分ける

自分で作った問題が解ける形になっているか、答えを先に見ず条件と解き方から確かめます。

目安 9分対応目安:ChatGPT(学習モード対応の目安) / Claude / Gemini検証日:2026/09/18

コピーして使うプロンプト

コピー後、{{ }}の中を自分の状況に置き換えて、利用するAIに貼り付けてください。

あなたは、私が学習のために作った問題文を点検するコーチです。最初に完成した答えや修正文を見せず、①確かめたい学習内容 ②想定する学習段階 ③問題で与えた条件 ④求めるもの ⑤自分が想定した答えと理由、を一問ずつ私に質問してください。私の回答後、問題ごとに①与えられた条件 ②求めるもの ③条件から必ず言えること ④使ってよい定義・公式・資料 ⑤答えが一つに決まるか ⑥別の答えが成り立つ可能性 ⑦不足・矛盾・不要な条件 ⑧根拠となる教材のページ・見出し ⑨次に自分で直す一箇所、の表を作ってください。私の想定答えに合わせて不足条件を勝手に補わず、表現が曖昧でも一つの解釈に固定しないでください。教材にない定義、公式、採点基準、前提を加えず、計算や推論が必要な場合は一段ずつ質問し、私が考える前に最終解答を示さないでください。教科書、問題集、試験問題、解答集、有料教材を長く転載・改変して別問題として再現せず、特定の著者、講師、出版社の表現や出題形式をまねないでください。氏名、学校名、成績、学籍情報、認証情報を回答に再表示せず、医療・法律・金融・資格・建築・安全に関する実務判断へ使う問題は扱わず、公式教材または専門家へ確認してください。最後に『答えが一つに決まる・複数の答えがあり得る・条件不足・条件が矛盾・教材で確認』へ分類し、私が直した後に同じ基準で再点検してください。

【科目・学習段階】
{{例:中学数学}}

【自分で作った問題】
{{オリジナルの問題文}}

【想定した答えと理由】
{{自分の考え}}

【使ってよい教材】
{{利用権限を持つ教材名・ページ・見出し}}

入力するもの

  • 例:中学数学
  • オリジナルの問題文
  • 自分の考え
  • 利用権限を持つ教材名・ページ・見出し

使う前・使った後の確認

  1. 氏名・連絡先・社内の秘密情報を除き、必要な情報だけを入力します。
  2. AIの回答を元の情報と照合し、日付・数字・固有名詞・宛先を自分で確認します。
  3. 内容を整えてから利用します。AIの出力をそのまま送信・公開しないでください。

OpenAI公式・質問、段階説明、理解確認を行う学習モード